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LIVE忘備録 2015年

◆2015年LIVE・イベント記録◆
2015/01/10 (土) 関ジャニ∞京セラドーム(ラジオ公開録音)
2015/05/23 (土)  POLYSICS京都磔磔
2015/05/24 (日) POLYSICS名古屋CLUB QUATTRO
2015/06/05 (金) POLYSICS岡山CRAZYMAMA 2nd Room
2015/06/21、27、28 ブルームーン(横山裕 主演舞台)
2015/08/14(金) ゴールデンボンバー 鳥取:米子コンベンションセンター
2015/10/10(土)  ゴールデンボンバー兵庫:神戸ワールド記念ホール
2015/11/17(火) THE MORTALオリックス劇場(大阪府) 
2015/11/28(土) 奥田民生ひとり股旅スペシャル マツダスタジアム
2015/12/29(火) BUCK-TICK 日本武道館

LIVE忘備録 2014年

◆2014年LIVE・イベント記録◆
2/11 モーモールルギャバン(松江)
3/8 ゴールデンボンバー(広島・握手会)
3/13 槇原敬之(米子)
3/16 POLYSICS(岡山)
4/6 POLYSICS(名古屋)
5/23(金)ゴールデンボンバー 鳥取:とりぎん文化会館 梨花ホール
5/24(土)ゴールデンボンバー 島根:島根県民会館
6/7(土) DJハヤシ(DRF2014 METALTIGER) クラブチッタ川崎
6/15(日)ゴールデンボンバー 岡山:倉敷市民会館
7/5(土)BUCK-TICK 滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール
7/20(日) BUCK-TICK なら100年会館 大ホール
7.21(月・祝)BUCK-TICK 神戸国際会館こくさいホール
8/17(日)BUCK-TICK 福岡市民会館
8/30(土)BUCK-TICK サンポートホール高松
9/13(土)ゴールデンボンバー 兵庫:神戸ワールド記念ホール
9/14(日)BUCK-TICK オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
9/15(祝)BUCK-TICK オリックス劇場(旧:大阪厚生年金会館)
10/25(土) DJハヤシ広島BACK BEAT
10/26(日) DJハヤシ福岡Queblick
11/22(土)BUCK-TICK なんばHatch ※FC限定LIVE[FISH TANKer's ONLY 2014]
11/23(日)BUCK-TICK なんばHatch
12/28(日)関ジャニ∞ 名古屋ドーム
12/29(月)BUCK-TICK 日本武道館

LIVE忘備録 2013年

◆2013年LIVE記録◆
2/9(土) POLYSICS(米子)
2/10(日) POLYSICS(広島)
2/11(月)POLYSICS(福岡)
2/3(日)BUCK-TICK(大阪)
2/23(土)BUCK-TICK(米子)
7/14(日)ゴールデンボンバー TSUTAYA弓ヶ浜店(握手会)
7/15(月・祝)ゴールデンボンバー とりぎん文化会館 梨花ホール
7/16(火)ゴールデンボンバー 島根県民会館 大ホール
7/31(水) 待ち人のフェイバリット vol.2(あらきゆうこmeetsくるり、秦 基博、岡本定義(COIL))(境港)
9/1(日)ゴールデンボンバー 倉敷市民会館
10/26(土) POLYSICS w/モーモールルギャバン 広島ナミキジャンクション
11/24(日) GOING UNDER GROUND(米子)
12/17(水)マキシマム ザ ホルモン(米子)
12/29(日)BUCK-TICK 日本武道館

LIVE忘備録 2012年

2012年に行ったライブ履歴

◆2012年LIVE記録◆
1/21 ゴールデンボンバー(大阪城ホール)
2/25 POLYSICS(十三ファンダンゴ)
3/3 POLYSICS(渋谷AX)
3/4 POLYSICS(渋谷AX)
4/14 ゴールデンボンバー(広島)
6/6 POLYSICS(松江)
6/9 BUCK-TICK(日比谷野外音楽堂)
6/24 BUCK-TICK w/MUCC(福岡)
7/7 NO NUKES 2012(幕張メッセ)
9/22-23 BUCK-TICK FEST 2012 ON PARADE(千葉)
10/20 BUCK-TICK(奈良)
10/21 BUCK-TICK(滋賀)
11/3 BUCK-TICK(神戸)
12/1-2 BUCK-TICK(大阪)
12/29 BUCK-TICK(日本武道館)

LIVE忘備録 2011年

2011年に行ったライブ履歴

◆2011年LIVE◆
2/20(日) 音楽と人イベント(毛皮のマリーズ/POLYSICS/BUCK-TICK)@Zepp東京
2/26(土) BUCK-TICK@福岡DRUM LOGOS
3/12(土) BUCK-TICK@Zepp大阪(延期)
3/13(日)BUCK-TICK@なんばHatch(延期)
3/21(祝)POLYONSEN@なんばHatch
4/11(月)MONOBRIGHT@米子
5/22(月)テレフォンズ@米子
6/12(日)POLYSICS@京都MUSE
6/23(木)POLYSICS@岡山ペパーランド
6/25(土)POLYSICS@福岡DRUM-Be1
7/9(土)POLYSICS@名古屋ボトムライン
7/23〜24 SETSTOCK@広島
10/4(火)POLYSICS×氣志團 恵比寿リキッドルーム
10/26(水)槇原敬之@米子コンベンションホール
11/2(水)POLYSICS(米子)
11/12(土)POLYSICS(松阪)
12/4(日)BUCK-TICK(なんばHatch FCオンリー)
12/29(木)BUCK-TICK(日本武道館)
12/30(金)CDJ(幕張メッセ)

ブルームーン




関ジャニ∞ 横山くん初主演舞台「ブルームーン」見てきました。

俳優仕事もちょいちょいやってる横山くんですが、ストレートプレイの舞台は13年振りだとか。しかも初主演。初座長!
ロマンティックコメディーという設定も、こういうの見たかった!って感じで。
チケット確保は過去最高に苦労しましたが(苦笑)見れて良かったです。想像以上に素敵で笑える舞台でした。

ストーリーはいわゆるタイムスリップもので、1937年と現代を行ったり来たり。脚本があて書きなだけあって、横山くん演じる向坂ユタカは、ファンが知ってる横山くんと通じる部分がたくさんあったりして、違和感なく見れました。
けっこう、終始怒ったり困ったりしてたユタカ君ですけど(笑)最後はちゃんとキメるところはキメて。ユタカの成長物語でした。

ユタカパパ役の山崎さんもすごくオチャメで面白くて、一番笑えるシーンが多かったし、加賀まり子さん演じるはま子さんの落ち着いた演技、何と言っても「ロハー!」と登場するトニー河村のキャラもだいぶ濃かったし(笑)タップダンスも素敵でした。トニーさん大好きでした。
ケイトは細くて、でもパワフルでチャーミングで素敵だったし、みつえさんはあったかくて優しい素敵な人でした。
マイコさん演じるルミはバレエ経験者だけあって、動きが綺麗!スタイルも抜群だし。テレビで見たマイコさんの印象は物静かな印象だったんだけど、ルミはオチャメで可愛くて、だいぶ印象が変わりました。ユタカとのやり取りも可愛くてお似合いだったな。

公式サイトのキャッチコピーに「運命は、いつでも遠回り」とあるように、この物語のテーマは運命。
そんな中、ケイトとユタカのやり取りは印象的でした。

「未来ってさ、自分で切り拓くんじゃないの!?」

「未来は 自分で 切り拓く…」

ここからユタカが変わっていく過程が印象的でした。


ユタカが過去を変えた事で、ちょっとだけ本当に変わってしまった未来(現実)。
それでも変わらないものがあった。
そこに気付いたユタカ。

「運命ってものがもしあるなら、アメリカで捕虜になっても、南方でマラリアにかかっても、縁のある人間はきっと一緒になるんだって。俺はお前との運命を信じる。だから行って来いよ、アメリカ」

最後のプロポーズからのダンスのシーンは何度見ても感動するし、ほんわかするし、ちょっと笑っちゃうし、可愛いんですよね。紙吹雪がぶわーっと飛んできて、私的初日はあの紙吹雪が飛んでくるくらいの良席だったので、それはもう感動しました。

最後は危なっかしながらも、ちゃんと自分の気持ちを伝えることが出来てハッピーエンド。

超初心者な私が見ても、演技は横山くんが一番不慣れな印象はありました。さすが舞台慣れしてる役者さんが勢揃いしてるだけあって、横山くん、かなり助けられてるなーと。
ただ、ものすんごい正直なことを言うと、この舞台決まった時から「横山くん、大丈夫かな? 舞台やる横山くんのイメージが想像出来ないよ?」と思ってたのも事実で。←超失礼
そんな私の失礼な想像より全然ちゃんとしてて、これはかなり稽古頑張ったんだろうなあ…とか思ったり。

毎回最後はカーテンコールが3回。3回目が必ずスタンディング・オベーション。その時の横山くんのいつもの下唇を噛んで照れ笑いする姿を見れたのも良かった。
そこはもう、ユタカではなく、横山裕になってるんだよね。

千秋楽だけはやはり特別で。2回目から早くもお客さん立って。3回目で加賀さんが笑いながら横山くんを後ろからつついて(笑)、横山座長がご挨拶。
まずは脚本家と演出家、そしてスタッフに御礼、そしてお客さんに御礼。

「2か月半やってきたブルームーンがまた一つ宝物になりました。千秋楽というのは寂しいですけど、みなさんの心の中で生き続けてくれたら…これからもブルームーンを思い出してもらえたら嬉しいです。約1ヶ月間、本当にありがとうございました」と。
「これからも共演者の皆さんの活躍を…あっ、加賀さんにこんなこと言うのもあれなんですけど(焦笑)大先輩ですからね」と言うと、隣りで笑ってる加賀さん。
こうやって、ちょっぴりオチャメな感じでお客さんを笑わせてくれるのも、横山くんらしいなーと。
「マイコちゃんが感極まってるのが見えて、それ見て自分もけっこうヤバかった、と(笑)。」とも。

「優しげホワイティ」という名言が生まれたブルームーンでした。
お坊さんて、実は夢のあるお仕事なんだね、って気付かせてくれた作品でもありました。

4回目のカーテンコールは座長の横山くんが一人で登場してご挨拶。「本当にありがとうございました」と、大きな大きな声で深々とお辞儀をして最後のご挨拶。

***

ファンになって、過去の作品を色々見て分かったことは、横山くんは主役を一度もやったことがないこと。(エイト作品は除く)
色々大きい役はもらってるけど、わりと変わった役が多かった印象。
横山裕といえばこれ!みたいな作品は、残念ながらまだないんだなーと。
だからこれが記念すべき初主演なんですね。
感動しました。いい舞台に巡り合えて良かったな。
えらそうなことは言いたくないけど、今後の横山くんのお仕事に、何かしら繋がるよね。
いつか、テレビで主演作品が見てみたいなあ。

何より、私自身も舞台はほぼ初見だったんですけど、それが「ブルームーン」で良かった。
横山くんがインタビューで言ってたように、いろんなところに伏線があってそれが一つ一つ物語が進むにつれ繋がっていって。でもいろいろ考える部分もあって。
キャストも皆さん魅力的で。何度見ても面白くて笑える舞台で幸せでした。

細かい願望としては、せっかくお坊さんの役なんだから、あのお坊さんの衣装着てる姿をもうちょい見たかったな!
似合ってたから。
すぐ脱いじゃうんだもん(笑)

まあ、そんなわけで、舞台の面白さと横山くんの成長を感じたブルームーンでした。
しばらくは余韻に浸ってます。

#ブルームーンでお気に入りの台詞みんなで呟いちゃお
【ブルームーン】関ジャニ∞ - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2143552061068739701

***
<補足>
横山くんがブログで舞台の感想と、お気に入りのセリフを挙げてました。
思わず横山くん、このまとめサイト見たんじゃないの?って思ったり(笑)。
そういえば、ユタカとトニーのやりとりで、このシーンも印象的でしたね。まとめ』サイトで挙げてる人、あんまいなかった気がするけど。

「結果じゃないよ。

 成功とか失敗とかそれはどうでもいい。

 一度もやらずに終わるのがダメなんだ。」

TOUR 2014 metaform nights 〜或いはアナーキー〜 大阪

今井ちゃんの髪がふわふわパーマになっててびびる。いつの間にあんなに伸びてたのねっていう。伸びるの早いよね(笑)。
大き目のドット柄の衣装も可愛い。似合う。水玉男子。

大阪FTオンリーは初の2階席でした。超はじっこヒデ側(やはり…(笑))。でも新鮮で楽しかったー!前に人がいなかったから、すんごいよく見えたし。
今回はライブハウスでも後ろにスクリーンがあるから、視覚的にも2階から見るステージはすんごく素敵で。
あと、お客さんのうねり(笑)も2階から見るの初めてだったから新鮮でした。
いいもん見た。また2階行きたいな(くせになってる笑)。

ライブ前にはNHKホールのダイジェスト映像が流れてて。2階席で座ってじっくり眺めてました。これも2階席の醍醐味(笑)。
この映像が商品化するわけですな。また家でじっくり見たい。

アルバム曲以外で印象に残ったのは「HYPER LOVE」「ヒロイン」「悪の華」かな。
いきなりの「HYPER LOVE」始まり。何年振り?って感じで、ビックリカッコ良かった!
デイインとかでも、案外やってない曲だったんだよね。
「ヒロイン」も久々!めーーっちゃカッコ良かった!!!
2階から見てて、「ヒロイン」の盛り上がりはかなり凄かったですよ?と、いろんな人に伝えたい(笑)。
あの電子サウンドとBUCK-TICK。いいよね。今のアルバムにも合ってる気がします。
「悪の華」は寿記でやるのは知ってたとはいえ(笑)カッコ良かった。
もう25周年な曲なのに全然古く感じない。誇らしいくらい。
そしてグッとくる。あー、こういうところがBUCK-TICKよね。

アルバム曲も、いい感じでホールツアーとは変えてきて、DADAがアンコールに移動したり、それはそれでまた新鮮で良い感じ。
フィジカル終わりは無条件に楽しいねー!

で。まさかの。
FTオンリーで、プレゼントコーナーがあること自体、実は当日まで知りませんでした。
(同封のお知らせ、読んですらいなかった(^^;)
いや、興味ないわけではなく、この手のは当たったことないから完全に他人事だったのよー!
そして、期待しないと良い事あるもんですかねー。自分の番号がスクリーンに出た瞬間びっくりして変な声出たよ(笑)。嬉しいー!

プレゼントの品はこんなかんじでした。ありがたやありがたや。
http://p.twipple.jp/n8NSi


TOUR 2014 metaform nights 11.22(sat) なんばHatch ※FC限定
http://togetter.com/li/748730

HYPER LOVE
Devil'N Angel
PHANTOM VOLTAIRE
ボードレールで眠れない
MY FUNNY VALENTINE
ROMANCE
ヒロイン
サタン
世界は闇で満ちている
masQue
宇宙サーカス
メランコリア -ELECTRIA-
ONCE UPON A TIME
絶界
悪の華
REVOLVER

EN1
DADA DISCO - G J T H B K H T D ?
NOT FOUND
形而上 流星
無題

EN2
SURVIVAL DANCE
LIMBO
PHISICAL NEUROSE


そして翌日の通常のツアー。
大胆な変化はないにしても、アルバム曲以外は変えてきましたねー。
ちょっと大人なM・A・Dとか、真っ赤な夜とか、ホールツアーでやってないから、ちょい新鮮だった独壇場とか。うん、楽しかった!

はじっことはいえ、結構な至近距離で今井ちゃんが見れて(今井ちゃん、ハジっこ好きだからよく来てくれるしね(笑))楽しかった。
衣装はオンリーのが好きだけど、白今井も素敵。
「天使は誰だ」で「天使はヒデか?」「天使は寿か?」ってあっちゃんが一人一人メンバーの名前出してて、ちょっとときめいた。
「寿か?」つった時の今井側の盛り上がり(笑)。

TOUR 2014 metaform nights 11.23(sun) なんばHatch
http://togetter.com/li/749415

ICONOCLASM
Devil'N Angel
PHANTOM VOLTAIRE
ボードレールで眠れない
独壇場Beauty -R.I.P-
LIMBO
M・A・D
サタン
世界は闇で満ちている
masQue
宇宙サーカス
ONCE UPON A TIME
メランコリア -ELECTRIA-
真っ赤な夜
絶界
惡の華

En1
DADA DISCO - G J T H B K H T D ?
NOT FOUND
形而上 流星
無題

En2
SURVIVAL DANCE
天使は誰だ
夢魔-The Nightmare

心まで躾けられた悲しみの記憶

ファンになって初めてのリアルタイムでのアルバム発売ってことで、張り切って買ったわけですが。

超新参にわかファンのくせになんですが、今回のアルバムはまだあんまりピンときてないんだよねー。
うーん。悪くはないんだけど…って曲ばかり。
「今回は対象年齢を下げた?」なんて感想も見かけたけど、確かにそんな感じかなー。

もともと今回のアルバムに入ってるシングルはどれも、そこまで好みじゃなかったっちゅうのもあるんだけど(よくそのタイミングでファンになったな)(ER2はわりと好き)(「言ったじゃないか/CLOVER」もかなり好き(入ってない))


うーん。


まあ、マイナスな感想もあれなので、良かった探しをすると、わりと好きな曲は「象」「RAGE」かな。
「三十路少年」も好きだけど、これはTAKOYAKI〜あっての曲だしなー。(ヨコヒナの掛け合いは超楽しいけど)
基本的に安田君が作る曲は好きなので「ゆ」も好きかな。「ゆめの途中」で「ゆ」って発想も面白いよね。


ファンの感想を見ても、「象」が圧倒的に人気なかんじのようですが。
高橋優氏はなんとなく曲は知ってて、イエモンぽい曲があるなーとか、ちょっと暑苦しい感じが私はあまり好みじゃないかなーと思ってたんだけど(すいません)、
エイトが歌うとこんな感じなんだ、と。ちょうどよい熱さになってて良い感じ。
歌詞も良いんだよね。内容も今のエイトに合ってる感じ。
どんな感じで作ったのか、本人の感想が聞いてみたいなー。


そして「RAGE」も私は初聴きでした。いろいろ、ワケアリでシングル化されなかった曲のようですが、これがすごく良かった。
村上君がこうやってメインで歌うのは珍しいけど、こういう曲調ならピッタリだねー。
このあたりの曲はライブで聴けるのも楽しみ。

あ。ヨコヤマファン的には、全体的に横山パートは比較的多い気がする。(良かった探し)
それこそ「象」とか「Masterpiece」のヨコパートも良かった気がする。「EJ〜」も悪くないんだけどねーって感じで…(ループ)


***


そして特典のユニット。
かなり楽しみにしてました。
「パンぱんだ」も「kicyu」も大大大好きですから。今回は大倉くんと横山くんだよ!
しかも横山君、夏以降日々細くなってて、いったい何目的?とずっと不思議だったんだけど、このユニットのためだったのね。
そんなコンセプトがしっかりした「アダムとイブ」。
タイトルだけで想像出来るように、世界観もかなり分かりやすーい感じです。
視覚的にはそりゃもう、刺激が強くて(笑)このために作った体ですし、なんだろうね、大倉君はさわやかな感じがあるけど、横山君のが艶っぽいというか、まあ、エロく見える。
映像は良かったです。もっと長く見たかった(笑)。

ただ、残念なことに曲調はあんまり好みじゃないんだなー。うーむ…。(ループ)
まあ、こういう世界観ならこうなっちゃうのかな、とも思うんだけど。
いっそ思いっきりデジデジした曲とか面白かったのに、なーんてね。
とは言っても、これもきっとライブでやるだろうから楽しみですよ。






そんな超新参にわかファンが好き勝手な感想書いてますが、
実際はねえ、初めてライブ行くわけですから、たぶん何見ても聴いても感動するだろうし、何見ても新鮮に楽しめるとは思うんだけどね。
まだ1か月以上あるし、しっかり聴き込み期間ですな。



って、もちろん今年もライブ納めは12月29日のBUCK-TICK日本武道館ですよー!
N P P N B D K N!!!